Android / Wear OS

Patto Home

SwitchBotを、ぱっと操作。

SwitchBot公式アプリを開いて、デバイスを探して、ボタンを押す。 その毎日の数タップを、Patto Homeはホーム画面やWatchからのひと押しに変えます。

Google HomeやAlexaでは確認操作が必要になりやすいドアロック開錠も、 Patto Homeなら自分で登録したウィジェットやWatchタイルからすばやく実行できます。

ワンタップでSwitchBotを操作 ドアロック開錠も登録可能 ホーム画面ウィジェットから実行 Watchから実行 Watchタイルに対応 シーンをワンタップで実行
Wear OSのWatchでPatto Homeの操作ボタンをタップしている
スマホのホーム画面ウィジェットからPatto Homeの操作ボタンをタップしている

よく使う操作

こんな操作を パッと 実行

B

Botを押す

照明やスイッチなど、毎日押すBotをすぐ実行できます。

L

ドアロック開錠

SwitchBot Lockを開錠する操作も、スマホやWatchからすばやく実行できます。

S

シーンを実行する

複数の操作をまとめたルーティンを即実行。

W

Wear OSでも

スマホを出さずに、Wear OSのWatchタイルからワンタップ。

操作するには、SwitchBot Hubシリーズが必要です

Patto HomeはSwitchBot APIを使って操作します。BotやLockなどのBluetooth機器は、 SwitchBot Hub Mini などがインターネットに接続され、対象デバイスがHubのBluetooth範囲内にある状態で利用してください。

できること

よく使う操作を、すぐ押せる場所へ。

Patto Homeは、SwitchBotを管理する大きなアプリではありません。 よく使う操作だけを選び、スマホやWatchの押しやすい場所に置くための小さなアプリです。

利用イメージ

スマホでも、Watchでも。

SwitchBotのデバイスを、スマホのホーム画面やWear OSのWatchタイルからワンタップで動かせます。

スマホのホーム画面にPatto Homeのウィジェットを配置している画面
ホーム画面ウィジェットに置けば、アプリを開かずにワンタップ。
Wear OSのPatto Home Watchタイルで玄関ロックを開錠する画面
Wear OSのWatchタイルから、登録した操作をタップ。

安全に使うために

ドアロック操作は、安全に配慮して使ってください。

Patto Homeでは、SwitchBot Lockの開錠操作を登録できます。 便利な一方で、玄関の開錠はセキュリティに関わる操作です。 スマホやWatchのロック設定、端末紛失時のリスクを確認したうえで利用してください。

Setup

設定は、必要なものだけ。

詳しい手順は使い方ページで確認できます。まずはToken / Client Secretを用意し、よく使う操作を登録します。

1 Token / Client Secretを入力
2 よく使う操作を登録
3 ホーム画面やWatchから実行

はじめる

まずは、よく使う操作をひとつ登録してみましょう。